HAYATOです。

本日は「Amazon講座かメルカリ講座どちらが向いてるのか・・・」とお悩みの方のために、どんな方が向いているかを説明します。

 

本日の話を聞くと、今悩んでいる方もすっきり解決できると思いますので、5分ほどお時間ください。

結論から言うと・・・

Amazonとメルカリどちらもメリット、デメリットがあります。

結論から申し上げますと、どちらが合うのかは人によって違います

人それぞれ、様々な価値観がありますので、「これが最高!!」というものはないです。

なので、あなたが向いている!というものを選んでください。

Amazonのメリット

1商品で月商100万,200万円などの売り上げを出せる。

Amazonは1商品で稼げる金額が大きいという特徴があります。

1商品のみだと管理もしやすいですし、商品開発にも力を入れることができますので、コストが下がり、労力は減ります。

コンサル生の方でも結果を出している方は3か月で月収50万円に到達しました。

売れる数で言うと1商品で月600個とか売れます。

利益が800円取れたら月48万円の利益ですよね。

すごいです(笑)

自動化がしやすい

AmazonはFBAというシステムがあります。(後にAmazon講座で詳しくお伝えします。)

このFBAが便利で発送、梱包、カスタマーサポートなど煩わしい作業をAmazonがやってくれます。

すなわち売れたら自動販売機のように24時間売れるシステムが構築できます。

Amazonのデメリット

20万円以上の物販の投資金額が必要

アマゾンは性質上、1つの商品を売り出すマーケティングをするために、販促費と仕入れ費用がかかります。

最低20万円以上の物販の投資金額が必要です。

難易度はメルカリよりも難しい

もともと、AmazonはBtoC向けなので難易度もメルカリよりは難しいです。

ただし、難しいと言ってもきちんと学べばOKです。

メルカリのメリット

成功率が高い

メルカリはCtoC向けで出品も3分でできるなど、とても簡単です。

なので、必然成功確率が高いです。

僕はあらゆる副業の中でメルカリ中国輸入が一番成功確率が高いのではと思っています(笑)

成功というと具体的には10万、20万といった金額を月に稼ぎ出すまでです。

物販の投資金額は5万円からでOK

メルカリは複数の商品を仕入れて販売するイメージです。

さらに1個単位でも仕入れることができますので、リスクが少ないです。

あらゆる事業投資の中でも比較的安く済みます。

メルカリのデメリット

作業がやや多い

Amazonに比べて自動化がしづらいです。

ただし、外注化などの業務委託を募集していくと可能です。

まとめ

ハードルは高いが成功したら稼げる額が大きく自動化できるアマゾン

作業は多いがハードルが低く成功確率が高いメルカリ

となります。

しかし、ここまで書きましたが最終的には直観で選ぶとよいです。

なぜなら、直観というのは、今までの自分の集大成を無意識で選んだ結果だからです。

あまり深く考えずに選んでくださいね

 

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